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    <title>土質試験ソフトウェア開発の専門家 日本システム管理株式会社</title>
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    <updated>2011-09-06T01:45:51Z</updated>
    <subtitle>土質試験・地盤調査・自動計測・電子納品ソフトウェアを開発・販売</subtitle>
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    <title>PDF変換ソフトの対応状況について</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=128" title="PDF変換ソフトの対応状況について" />
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    <published>2011-08-05T05:03:26Z</published>
    <updated>2011-09-06T01:45:51Z</updated>
    
    <summary>ソースネクスト「いきなりPDF」の最新版において、出力結果に一部不具合が生じるこ...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ソースネクスト「いきなりPDF」の最新版において、出力結果に一部不具合が生じることが確認されています。</p>
<p>該当ソフト</p>
<ul>
<li>いきなりPDF／STANDARD Edition</li>
<li>いきなりPDF／COMPLETE Edition</li>
<li>いきなりPDF EDIT 7</li>
</ul>
<p>など、プリンタ名が「Ikinari PDF Driver」となるバージョンの一部または全て</p>]]>
        <![CDATA[<h3>確認されている不具合</h3>
<p>90度回転された文字に斜体を使うと通常右に傾く文字が左に傾く</p>
<a href="<$MTBlogURL$>images/ikinaripdf.gif" ><img src="<$MTBlogURL$>images/ikinaripdf.gif" alt ="PDFの出力結果例" width ="480" height="255" /></a>
<p>現在この症状を改善する方法は見つかっていません。</p>
<p>圧密試験・締固め試験などの帳票に見られます。</p>

<h3>対応ソフトについて</h3>
<p>現在発売中のPDF変換ソフトで弊社において動作確認しているものは、</p>
<ul>
<li>Adobe Acrobat X 各エディション　(6.0以降で動作確認ずみ)</li>
<li>アンテナハウス瞬簡PDF4　(3.0以降で動作確認ずみ)</li>
</ul>
<p>となっております。</p>

<p>また、電子納品ソフトの自動変換機能においての対応条件は</p>
<ul>
<li>ドキュメント名が出力ファイル名となること</li>
<li>出力先が設定でき、確認なしで保存される設定ができること</li>
</ul>
<p>となっております。</p>
<p>ただし、これらを満たすすべてのPDFソフトの対応を保障するものではありません。</p>]]>
    </content>
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    <title>東日本大震災について</title>
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    <published>2011-05-07T07:41:17Z</published>
    <updated>2011-05-09T00:10:03Z</updated>
    
    <summary>今回の東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
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            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>今回の東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された地域の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。</p>
<p>社員一同、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。</p>
<h3>復旧への支援について</h3>
<p>弊社では復旧に必要な製品につきましては、最優先にて対応させて頂いています。どのようなことでも、お気軽にご連絡下さい。</p>
<br />]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>再生骨材の圧裂試験について</title>
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    <published>2011-05-07T07:12:39Z</published>
    <updated>2011-07-19T07:56:54Z</updated>
    
    <summary>アスファルトコンクリート再生骨材の圧裂試験 舗装再生便覧（平成22年版）改訂によ...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>アスファルトコンクリート再生骨材の圧裂試験</p>
<p>舗装再生便覧（平成22年版）改訂により、再生加熱アスファルト混合物への利用率の向上し、新しく圧裂係数での評価が可能となりました。新しく定められた圧裂試験方法に合わせ、計測システムを開発しました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>下記より広告をダウンロード出来ます。</p>
<h3>ダウンロード</h3>
<ul>
<li><a href="<$MTBlogURL$>download/koukoku/kei2551.pdf" target="_blank">再生骨材の圧裂試験 自動計測ソフトウェア広告（kei2551.pdf 237kB）</a></li>
</ul>]]>
    </content>
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    <title>スタイルシート付加機能の追加</title>
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    <published>2010-05-06T00:39:48Z</published>
    <updated>2011-05-07T06:07:35Z</updated>
    
    <summary>スタイルシート付加機能のお知らせ</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<100>電子納品]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>電子納品ソフトにスタイルシート付加機能が追加されました。</p>
<p>スタイルシートにより地点の座標を地図で表示させたり、データを表形式で見やすく表示します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>TESTフォルダ作成時および既存のTESTフォルダにGRNDTST.XMLファイルを表形式で表示するスタイルシートを付加できます。</p>
<h3>従来のGRNDTST.XMLファイル表示イメージ</h3>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/usualgrndtst.png" target="_blank">
<img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/usualgrndtst.png" width="480" height="619" alt="従来のXML表示" /></a>
<h3>スタイルシートを追加したGRNDTST.XMLファイル表示イメージ</h3>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/newgrndtst.png" target="_blank">
<img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/newgrndtst.png" width="480" height="612" alt="スタイルシート適用XML表示1" /></a>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/xslsample.jpg" target="_blank">
<img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/xslsample.jpg" width="480" height="373" alt="スタイルシート適用XML表示2" /></a>
<p>これによりGRNDTST.XMLファイルから</p>
<ul>
<li>地点のGoogleMapsでの地図表示</li>
<li>ファイルの一覧からPDF・XMLの表示</li>
<li>供試体写真の閲覧</li>
</ul>
<p>などがクリックで簡単に行えるようになります。</p>
<p>付加したXSLファイルはそのまま成果品に含めて提出できます。</p>
<p>　</p>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/download/sample/TEST/GRNDTST.XML" target="_blank">実際のスタイルシート適用データのサンプルはこちらです。</a>
<p>　</p>
<p><b>※サンプルデータの表示がうまくいかない場合は下記をお読みください</b></p>
<p>・画像が粗い</p>
<p>ブラウザの設定で画像サイズが自動調整されているかもしれません。</p>
<p>ブラウザによってはクリックすると原寸表示される場合があります。</p>
<p>または自動的に画像サイズを調節する設定をOFFにしてください。</p>
<p>例)インターネットエクスプローラの場合</p>
<p>ツール→インターネットオプション→詳細設定タブで</p>
<p>「自動的にイメージのサイズを変更する」のチェックをはずします。</p>
<p>・供試体写真や地図・PDFなどがクリックしても表示されない</p>
<p>ポップアップブロック機能により表示がブロックされているかもしれません。</p>
<p>その場合は www.nskanri.co.jp のポップアップを常に許可する設定にしてください。</p>
<p>例)Googleツールバーのポップアップブロックを解除するには</p>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/popupblock.jpg" target="_blank">
<img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/popupblock.jpg" width="480" height="54" alt="Googleツールバー画像" /></a>
<p>Googleツールバーの「ポップアップブロッカー」右の▼をクリックし、</p>
<p>「www.nskanri.co.jpのポップアップを常に許可する」をクリックします。</p>
<p>　</p>
<p>※ Google Maps ・ Google ツールバー はGoogle Inc.の登録商標です。</p>]]>
    </content>
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    <title>電子納品データ作成代行無料サービス Q and A</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=123" title="電子納品データ作成代行無料サービス Q and A" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2010://4.123</id>
    
    <published>2010-01-12T01:37:00Z</published>
    <updated>2010-01-12T01:47:36Z</updated>
    
    <summary>電子納品データ作成代行無料サービス Q and A</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<100>電子納品]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>電子納品データ作成代行無料サービスに関して、よくありそうな質問とその回答を以下にまとめてみました。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>Q:電子納品代行が無料になるのはどういう場合ですか？</h3>
<p>以下の条件を満たしている場合に無料となります。</p>

<ul>
	<li>TESTフォルダ（土質試験および地盤調査フォルダ）以下のみの作成 ※1</li>
	<li>当社ソフトウェア（以下WinDST03）でデータ入力されていること。</li>
	<li>成果品データ作成期間が最低1週間(７営業日)以上いただけること。</li>
	<li>TESTフォルダ作成に必要な情報が揃っていること。揃っていない場合は揃った時点から1週間の期間をいただけること。</li>
	<li>WinDST03で対応していない試験や、同じ試験を複数回行っているなど特殊な条件は含まないこと。</li>

	<li>提供された土質試験・地盤調査データの修正を必要としないこと。</li>
	<li>OTHRSフォルダの作成が必要な場合、OTHRSフォルダ部分の作成は有償。</li>
	<li>ひとつのTESTフォルダ以下において50ボーリング又は50サイト、1地点の試料数が48を超えないこと。</li>
	<li>地質・土質調査成果電子納品要領（案）は国交省版（平成20年12月版）であること。</li>
	<li>弊社からの成果品の納品は、電子メール・インターネット経由等の送料のかからない手段であること。</li>
	<li>1試料あたりの1試験の写真が2枚を超えないこと。</li>

	<li>1社あたり1ヶ月に1件以内であること。</li>
</ul>
<h4>※1 TESTフォルダとは？</h4>
<p>以下の橙色で着色された領域が対象となります。</p>
<a href="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/boring.png" target="_blank"><img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/boring.png" width="480" height="968" alt="TESTフォルダ説明図" /></a>

<h3>Q:何を用意すればいいですか？</h3>

<p>WinDST03で入力した以下のようなデータなどです。</p>
<ul>
	<li>○○○○調査全体またはフォルダ内の該当調査名Noフォルダ
	<br />例:「C:\2010調査」 または「C\:2010調査\0001」「C\:2010調査\0002」...</li>
	<li>試験データフォルダ
	<br />例:C:\DO-DATA\一般</li>
	<li>写真ファイル</li>
	<li>写真に入力するコメントの一覧ファイル</li>

	<li>ボーリング交換用データまたは地点情報のまとめられたファイル</li>
</ul>
<p>※お客様の管理下におけるデータの紛失については弊社では責任を負いかねますので、ご自身でバックアップなどの管理をしていただき、必ずコピーを送付していただくようにお願いいたします。</p>

<h3>Q:日本システム管理のソフトを持っていないのですが</h3>
<p>無料電子納品代行はWinDST03をお持ちのユーザー様が対象になります。そうでない場合は新規に導入していただくか、有償にて入力代行業務から承ることもできます。</p>

<h3>Q:ボーリング数が50を超える物件なのですが</h3>

<p>特別な作業が必要になりますので有償になります。よろしければデータをお預かりしてお見積もりいたします。</p>

<h3>Q:1ボーリングもしくは1サイトに対し48試料を超える地点があるのですが</h3>
<p>特別な作業が必要になりますので有償になります。よろしければデータをお預かりしてお見積もりいたします。</p>

<h3>Q:写真がたくさんあるのですが</h3>
<p>WinDST03の電子納品ソフトでの入力で扱える範囲内であれば無料です。1試料1試験のデータに3枚以上の写真がある場合は有償になります。</p>

<h3>Q:無料の条件を満たしている場合は何件でも無料になりますか</h3>
<p>条件を満たしていてもお預かりできる物件は月に1件までです。それを超える場合は有償となります。</p>

<h3>Q:成果品全体の作成をお願いしたいのですが</h3>
<p>有償となります。</p>

<h3>Q:CADファイルのフォーマット変換をお願いできますか</h3>

<p>必要なファイル形式が当社の設備で対応できるものであれば有償になりますがお受けいたします。</p>
<p>ただしCADファイルフォーマットの変換以外の一切の加工はこちらでは致しかねますのでご了承ください。</p>

<h3>Q:CADファイルの内容修正をお願いできますか</h3>
<p>CADファイルの内容の修正に関しては当社では対応致しかねます。</p>

<h3>Q:港湾局・農水省・道路公団・地方(例:福岡市)の電子納品なのですができますか</h3>

<p>可能です。有償となります。</p>

<h3>Q:時間はどれくらいかかりますか</h3>
<p>データ量に関わらず最低1週間(７営業日)の期間をいただきます。</p>
<p>※物件の規模によってはそれ以上の期間を要する場合もあります。</p>
<p>※お客様のご都合で急を要する場合は別途費用が発生する場合があります。</p>

<h3>Q:データの入力からお願いしたいのですが</h3>
<p>有償になりますが、お引き受けできます。</p>
<p>まずはご依頼があるというご連絡をいただき、入力するデータをメールかファイル転送サービス、郵送などでお送りください。</p>
<p>FAXでも可能ですが文字が読みにくくなるためおすすめできません。</p>
<p>お客様のデータ原本の紛失については弊社では責任を負いかねますので、ご自身でバックアップなどの管理をしていただき、必ずデータのコピーを送付していただくようにお願いいたします。郵送の場合でもお手元に必ずデータ原本が残るようにデータのコピーをお送りください。</p>
<p>弊社へデータのコピーが届き、内容を確認できた後にお見積もりさせていただきます。</p>

<p>※手作業になるため納期は通常よりも長くなる場合があります。</p>
]]>
    </content>
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    <title>電子納品データ作成代行無料サービスのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat33/cs030.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=122" title="電子納品データ作成代行無料サービスのお知らせ" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2010://4.122</id>
    
    <published>2010-01-12T01:14:52Z</published>
    <updated>2010-01-12T01:45:44Z</updated>
    
    <summary>電子納品データ作成代行無料サービスのお知らせ</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<100>電子納品]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<img src="http://www.nskanri.co.jp/blogimg/calsec_w500.png" alt="csla/ec 広告" width="470" height="100" />
<p><strong>2010年1月より、土質試験・地盤調査に関する電子納品データ作成代行無料サービスを開始します。</strong></p>
]]>
        <![CDATA[<p>弊社土質試験解析ソフトウェア(以下、WinDST03)をご使用いただいているユーザ様で、WinDST03にて作成された土質試験・地盤調査データファイルをご提供いただけるお客様は、このサービスをご利用していただくことが可能です。</p>
<h3>本サービスのご利用ステップ</h3>
<p>本サービスをご利用の際は、以下のようなステップにしたがって進みます。</p>
<ol>
<li><strong><a href="http://www.nskanri.co.jp/cat33/cs040.html">Q and Aページ</a></strong>より、電子納品データ生成代行無料サービス条件などをご確認ください。</li>
<li><a href="http://www.nskanri.co.jp/mailform/calsmailform.html">メールフォームページ</a>にお進みいただき、必須事項を入力の上送信ください。折り返し弊社担当よりご連絡いたします。</li>
<li><a href="http://www.nskanri.co.jp/mailform/calsmailform.html">メールフォームページ</a>を使用しない場合は直接ご連絡ください。ご連絡いただくには以下の方法があります。
	<ul>

	<li>お電話 092-511-6932</li>
	<li>Eメール <a href="mailto:cals@nskanri.co.jp">cals@nskanri.co.jp</a></li>
	<li>FAX 092-511-8992</li>
	</ul>
</li>
<li><strong><a href="#syousai">WinDST03データ準備方法</a></strong>(このページの一番下「書類」の中にあります)をお読みいただき、必要なデータをご準備ください。</li>

<li><strong><a href="#chksheet01">電子納品代行TESTフォルダ作成時に必須な物リスト</a>、<a href="#chksheet02">ボーリングorサイト別の資料</a></strong>もダウンロードしていただき、内容をご記入の上お送りください。</li>
<li>弊社にて不足データがないかなどのチェックを行った後、折り返しご連絡いたします。</li>
<li>貴社と弊社の間で見積書・注文書・業務発注契約書を取り交わします。</li>
<li>データ作成を開始します。おおよそ7営業日お待ちいただきます。</li>
<li>データを納品させていただきます。貴社にてデータのチェック後、弊社へご連絡をいただき、完了となります。</li>

</ol>
<h3>書類(クリックすると別窓で開きます)</h3>
<dl>
<dt><a href="http://www.nskanri.co.jp/download/cals/syousai.pdf" name="syousai" id="syousai" target="_blank">syousai.pdf</a></dt><dd>WinDST03データ準備方法(322kB)</dd>
<dt><a href="http://www.nskanri.co.jp/download/cals/chksheet01.pdf" name="chksheet01" id="chksheet01" target="_blank">chksheet01.pdf</a></dt><dd>電子納品代行TESTフォルダ作成時に必須な物リスト(48kB)</dd>
<dt><a href="http://www.nskanri.co.jp/download/cals/chksheet02.pdf" name="chksheet02" id="chksheet02" target="_blank">chksheet02.pdf</a></dt><dd>ボーリングorサイト別の資料(47kB)</dd>

<dt><a href="http://www.nskanri.co.jp/download/cals/chksheet03.pdf" name="chksheet03" id="chksheet03" target="_blank">chksheet03.pdf</a></dt><dd>ボーリングorサイト別の資料(入力例)(43kB)</dd>
<dt><a href="http://www.nskanri.co.jp/download/cals/chksheet.xls" name="chksheet" id="chksheet" target="_blank">chksheet.xls</a></dt><dd>chksheet01～chksheet03までのExcelファイル(48kB)</dd>
</dl>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>WinDST03リリースのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat35/windst03.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=121" title="WinDST03リリースのお知らせ" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2009://4.121</id>
    
    <published>2009-12-19T01:07:12Z</published>
    <updated>2009-12-19T01:45:54Z</updated>
    
    <summary>2010年1月に、WinDST03がリリースされます。 2009年11月に社団法...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年1月に、WinDST03がリリースされます。</p>
<p>2009年11月に社団法人 地盤工学会より発行された「地盤材料試験の方法と解説」の各試験用紙番号の改訂、透水試験の透水係数単位変更などに伴い、弊社の土質試験ソフトウェアがバージョンアップしました。</p>
<h3>変更点</h3>
<ul>
<li>各種用紙番号の改訂</li>
<li>透水係数の単位変更（透水試験、粒度試験、定ひずみ圧密試験）</li>
<li>それに伴う電子納品に関する変更</li>
</ul>
<p>バージョンアップの申し込みは2010年1月中旬より可能です。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>一軸圧縮試験 四連動時計測システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post_5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=117" title="一軸圧縮試験 四連動時計測システム" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.117</id>
    
    <published>2007-06-25T00:10:24Z</published>
    <updated>2007-06-25T00:11:03Z</updated>
    
    <summary>一軸圧縮試験の、四連動時計測システム。四連とも完全に非同期にて動作させることが可...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>一軸圧縮試験の、四連動時計測システム。四連とも完全に非同期にて動作させることが可能。計測したデータは弊社の標準板一軸試験解析ソフトにて解析が可能。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>画面プレビュー</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/kei2711.gif" width="300" height="177" alt="一軸四連 画面" class="imageleft" />
<p>このように横一列に並びます。計測は非同期ですので、一連目が動作中でも2連目の計測終了→次の供試体セットが可能です。データ保存はファイル名生成は自動で、全自動にて次々に保存を行います（データ一個は供試体単位）。試験機電源のON/OFFも装備可能で（オプション）、四連の試験機をすべて非同期にコントロールすることが可能です。</p>
<h3 style="clear:both;">特徴</h3>
<ul>
	<li>すべてのグラフはリアルタイム表示更新。ウィンドウ大きさ可変。目盛はオートスケール。</li>
	<li>軸ひずみ15%による終了、限界荷重による終了、ピーク下がりによる終了、サンプリングポイント数による終了など、多彩なストップ条件設定を装備。</li>
	<li>完全に非同期に動作。動作中の連は非動作連に動作的に全く関係がない。</li>
	<li>4台の試験機の電源を自動的に四連非同期でコントロール。</li>
	<li>試験終了時に、試験が終了したことを知らせるサウンド機能を装備。</li>
	<li>試験終了時に一軸圧縮強度と破壊ひずみを表示。</li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>振動三軸自動計測システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post_4.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=116" title="振動三軸自動計測システム" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.116</id>
    
    <published>2007-06-25T00:09:13Z</published>
    <updated>2007-06-25T00:10:06Z</updated>
    
    <summary>振動三軸試験の自動計測システム。液状化と変形特性どちらも試験可能。サンプリング速...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>振動三軸試験の自動計測システム。液状化と変形特性どちらも試験可能。サンプリング速度は最大100点/sec程度（周辺環境により変化）。圧密過程、圧縮過程までこれ一本でカバーすることが可能。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>画面プレビュー</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/kei2801.gif" width="300" height="285" alt="振動三軸計測ソフト 画面" class="imageleft" />
<p>メインの画面です。この画面では左右で振動載荷過程と圧密過程を分けて設置しています。チャンネル設定などは各過程個別に持っていますので、振動は左連、圧密は右連で試験を行い、データは同じ試料、という使用の仕方が可能です。</p>
<h3 style="clear:both;">特徴</h3>
<ul>
	<li>すべてのグラフはリアルタイム表示更新。更新禁止にすることも可能。</li>
	<li>圧密過程は完全に非同期に動作（振動載荷過程は非同期動作不可）。</li>
	<li>液状化で軸ひずみ両振幅5%、変形特性で波数11波による自動終了機能を実装。</li>
	<li>ロードセル、大変位、小変位×2、間隙水圧、体積変化センサはすべて登録可能。</li>
	<li>圧密時間は登録・変更可能。</li>
	<li>メンテナンスに便利な電圧表示ウィンドウを装備。</li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>三軸試験全自動計測システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post_3.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=115" title="三軸試験全自動計測システム" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.115</id>
    
    <published>2007-06-25T00:07:50Z</published>
    <updated>2007-06-25T00:08:57Z</updated>
    
    <summary>三軸試験の全自動計測システム。既存のMS-DOS版の三軸計測システムをWindo...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>三軸試験の全自動計測システム。既存のMS-DOS版の三軸計測システムをWindows版にコンバートすると同時に機能アップを図った。試験機は既存のものを使用。セル注水、セル圧・背圧加圧、飽和過程、B値計測、圧密過程、圧縮過程までを一貫して全自動操作可能。計測したデータは弊社の標準板三軸試験解析ソフトにて解析が可能。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>画面プレビュー</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/nchiken_01.gif" width="300" height="208" alt="全自動三軸 画面" class="imageleft" />
<p>メインの画面です。標準三軸とさほど変わりませんが、画面上部にジョブ状態を示すナビゲーションが付き、今試験の何のステップであるのかが一目でわかります。また、メッセージ欄にも現在どのような状況になっているか説明の文字列が入ります。</p><br style="clear:both;" />
<img src="<$MTBlogURL$>images/nchiken_02.gif" width="300" height="205" alt="計測パターン設定画面画面" class="imageleft" />
<p>どの段階でどういう動作をさせるか？などの（例：飽和過程は省略して次のステップへ進む、など）すべての動作を設定できます。設定項目は下記に記します。</p>
<h3 style="clear:both;">特徴</h3>
<ul>
	<li>既存のMS-DOSシステムの資産にあわせて全システムを設計。ケーブルを繋ぎ替えるだけのカセット式のシステム交換を実現。</li>
	<li>セル注水、セル圧・背圧加圧、飽和過程、B値計測、圧密過程、圧縮過程までを一貫して全自動操作可能。</li>
	<li>各ジョブ終了時に音声でジョブ終了を知らせる機能を装備。</li>
	<li>バルブ状態を視覚的に示すナビゲーションエリアを装備。</li>
	<li>現在のジョブ位置を視覚的に示すナビゲーションバーを装備。</li>
	<li>各ジョブの実施/非実施をきめ細やかに設定できるプログラム機能を搭載。</li>
	<li>実施秒数、圧力（セル圧、背圧）、圧力フィードバックの有無、給水量、モーター速度などの主要パラメータはすべて可変で設定可能。</li>
	<li>弊社の標準ソフトウェアと完全にデータ互換。</li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コンクリート圧縮・引張・曲げ強度試験ソフトウェア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=114" title="コンクリート圧縮・引張・曲げ強度試験ソフトウェア" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.114</id>
    
    <published>2007-06-25T00:04:37Z</published>
    <updated>2007-06-25T00:06:53Z</updated>
    
    <summary>アンプより出力される計測値アナログ電圧をAD変換ボードにて取り込む自動計測ソフト...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>アンプより出力される計測値アナログ電圧をAD変換ボードにて取り込む自動計測ソフト。圧縮・引張・曲げに対応。お客様手持ちのデータベースへ接続し、重要な試験結果を保存するようにカスタマイズ。計測データをExcelへダイレクト送信するなど、豊富な機能も実装。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>画面プレビュー</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/cscan_01.gif" width="300" height="238" alt="画面概要" class="imageleft" />
<p>画面の概要です。</p>
<p>圧縮試験機センサよりアナログ電圧を受け取り、デジタル変換（AD変換）して値を取り込みます。</p>
<p>レンジ切り替え設定、供試体直径高さの入力等を備えており引張や曲げも同じような画面です。</p><br style="clear:both;" />
<img src="<$MTBlogURL$>images/cscan_02.gif" width="300" height="208" alt="データ検索画面" class="imageleft" />
<p>データ検索画面です。期間や件名に使用されている文字入力による高速データ検索が可能です。</p>
<h3 style="clear:both;">特徴</h3>
<ul>
	<li>引張試験、曲げ試験にも対応。</li>
	<li>既存のデータベースをそのまま再利用。新規データフィールドを追加。</li>
	<li>データ変換はAD変換で、高速サンプリングが可能。</li>
	<li>試験データの再読み込み時には検索・絞込みが可能で、上級ユーザのためにそのデータベース検索用SQLステートメントを同時表示。</li>
	<li>Microsoft Excelとの高い親和性。試験データをExcelへダイレクト送信。</li>
	<li>キーボードのみで使用できるようにショートカットキーが充実。</li>
	<li>納品後のカスタマイズにおいても、きめ細やかな対応を実現。</li>
</ul>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コンクリート圧縮強度試験ソフトウェア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=113" title="コンクリート圧縮強度試験ソフトウェア" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.113</id>
    
    <published>2007-06-24T23:58:10Z</published>
    <updated>2007-06-25T00:15:25Z</updated>
    
    <summary>コンクリート圧縮強度試験ソフトウェア（JIS Q 17025の要求事項に対応 ※...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>コンクリート圧縮強度試験ソフトウェア</strong>（JIS Q 17025の要求事項に対応 ※1）</p>
<p>JNLA試験登録機関さまより、コンクリート圧縮試験実施から試験証明書発行～データ管理に至るまでのオールインワンシステムを受注。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>画面プレビュー</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/compsp1_01.gif" width="270" height="167" alt="試験中の画面" class="imageleft" />
<p>試験中の画面です。</p>
<p>耐圧試験機とはRS-232C回線により通信を行い、リアルタイム計測を行ないます。</p>
<p>試験中は、グラフのスケールは自動的に最適値に描き換えられます。</p><br style="clear:both;" />
<img src="<$MTBlogURL$>images/compsp1_02.gif" width="270" height="195" alt="供試体の破壊状況撮影画面" class="imageleft" />
<p>圧縮試験直後の供試体破壊状況を、汎用のデジタルカメラを用いて撮影し、試験データ中へ埋め込みます。データの保存を行うと、このオリジナル画像も一緒に保存されます。</p><br style="clear:both;" />
<img src="<$MTBlogURL$>images/compsp1_03.gif" width="270" height="206" alt="計測の不確かさ表示画面" class="imageleft" />
<p>非常に複雑とされる技術演算（計測の不確かさ）をすべて算出し、一覧形式で確認することができます。画面上からの数値の変更は不可です。</p>
<h3 style="clear:both;">特徴</h3>
<ul>
	<li>依頼者ごとの個別データ（依頼者名、住所、コンクリート種類など）の仮登録機能。</li>
	<li>汎用データ（コンクリート種類、供試体形状など）の登録・呼び出し機能。</li>
	<li>温度・湿度などの環境入力機能。</li>
	<li>供試体直径・高さなどの供試体情報登録機能。</li>
	<li>試験機と通信を行ってリアルタイムにデータを計測する機能。</li>
	<li>供試体破壊状況写真を取り込む機能。</li>
	<li>計測の不確かさ算出などの複雑な技術演算を自動的に行なう機能。</li>
	<li>試験成績書を新規発行する機能。</li>
	<li>試験成績書を再発行する機能。</li>
	<li>年間を通して多数のデータを効率よく扱うファイラ機能。</li>
</ul>
<div class="blockarea">
	<p><strong>※1 試験所認定、ISO/IEC 17025、JIS Q 17025とは</strong></p>
	<p>試験所・校正機関は、所定の要求事項を満たすことにより試験所認定を取得することができます。</p>
	<p>試験所認定とは、公的認定機関が、試験所・校正機関に対して、試験所認定のための国際的な基準を用いて評価を行い、基準に適合していれば認定する、というものです。公的認定機関から認定された試験所・校正機関は、公的認定機関によって与えられる認定シンボルを自らが発行する試験所報告書・校正証明書に付けることができます。</p>
	<p>試験所認定のための基準として、国際規格であるISO/IEC 17025が存在します。その翻訳版がJIS Q 17025です。ISO/IEC 17025に基づく試験所認定制度は、欧米、アジア諸国、豪州など海外でも実施されています。</p>
	<ul>
	<li>ISO/IEC 17025:1999－General requirements for the competence of testing and calibration laboratories</li>
	<li>JIS Q 17025:2000－試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項</li>
	</ul>
</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>弊社の開発実績について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat39/post.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=112" title="弊社の開発実績について" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.112</id>
    
    <published>2007-06-24T23:54:19Z</published>
    <updated>2011-05-07T05:38:09Z</updated>
    
    <summary>弊社は特注ソフトウェア開発に於いても豊富な実績がございます。データ解析ソフトウェ...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<375>ソフトウェア開発実績]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>弊社は特注ソフトウェア開発に於いても豊富な実績がございます。データ解析ソフトウェアのみならず、自動計測ソフトウェアにも豊富な開発実績があります。自動計測ソフトウェアにおいてはソフトウェアのみならず、データロガー、コントローラ、センサ、配線まわりまでを含めたオールインワンでのシステム設計が可能です。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>過去のソフトウェア納品実績</h3>
<ul>
	<li>ダムの水位・雨量の観測システム</li>
	<li>製品の破壊試験テスト用システム（荷重を高速計測・波形を観覧）</li>
	<li>生産管理システム（変位・荷重の高速計測、データのファイリング）</li>
	<li>攪拌プラスチックの温度計測ソフトウェア（12CH・長期）</li>
	<li>液体の粘度測定ソフトウェア</li>
	<li>生産設備の配管内流量・圧力の計測システム</li>
	<li>DBを用いた一括管理システム（受付～データ計測～報告書作成）</li>
	<li>恒温層の変位計測+温度管理システム（50CH・長期）</li>
	<li>コンクリート水和熱の測定システム</li>
	<li>生産ライン上での重量計測システム</li>
	<li>データロガ耐久性テストソフトウェア</li>
	<li>データロガ用ソフトウェア（マイコンチップ上で動作・AD変換・232C通信）</li>
	<li>センサ出力検定用ソフトウェア</li>
	<li>センサ出力長期テスト用ソフトウェア</li>
	<li>多連一軸試験計測ソフトウェア</li>
	<li>多連CBR試験計測ソフトウェア</li>
	<li>多連一軸+CBR試験計測ソフトウェア</li>
	<li>全自動圧密試験計測ソフトウェア</li>
	<li>全自動三軸試験計測ソフトウェア</li>
	<li>マーシャル試験計測ソフトウェア（曲線データも保持）</li>
	<li>液状化・変形特性試験計測ソフトウェア（波形の空圧制御）</li>
	<li>テキストデータ～エクセルシートへのデータ転送</li>
	<li>エクセルシート～XMLデータの吐き出し</li>
	<li>真直梁のたわみ量・曲げモーメントの計算システム</li>
	<li>サウンディング断面図描画システム</li>
	<li>騒音・振動のデータ解析ソフトウェア</li>
	<li>ファイル収集・一括圧縮ソフトウェア</li>
	<li>各種一覧表（土質、骨材、アスファルトなど多数）</li>
</ul>
<div class="blockarea">
	<p>ほか多数ありますが割愛します。上記はすべて特注品です。</p>
</div>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>モール円集積図 バージョンアップのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat35/20070131_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=111" title="モール円集積図 バージョンアップのお知らせ" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2007://4.111</id>
    
    <published>2007-01-31T04:16:58Z</published>
    <updated>2009-08-29T05:41:19Z</updated>
    
    <summary>従来から製品として存在していた「モール円集積図」ソフトウェアが、大幅にバージョン...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>従来から製品として存在していた「モール円集積図」ソフトウェアが、大幅にバージョンアップしましたので、お知らせいたします。</p><br />
<p>※なお、このアプリケーションは標準構成には入っておりません。標準パッケージをお使いのお客様で、このアプリケーションの詳しい仕様・価格などにつきましてご質問がありましたら、弊社までお問い合わせください。</p>
<p>※また、このアプリケーションを従来からお使いのお客様で、バージョンアップをご希望のお客様は、弊社までお問い合わせください。</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_01.gif" alt="モール円集積図 全景" width="450" height="346" />]]>
        <![CDATA[<h3>モール円集積図ソフトウェアとは</h3>
<p>このソフトウェアは、弊社の三軸圧縮試験ソフトウェア（UU・CU・CUb・CD）にて入力した既存の入力データの中から、50供試体分までのデータを選択して一枚の帳票に重ね描きするソフトウェアです。</p>
<p>画面上にて追加したモールの円を確認しながら、接線に含める/含めないの調整が可能となっており、接線計算のロジック、各種設定、新法での接線描画機能などが弊社の三軸圧縮試験ソフトウェアと全く同一になりました。</p><br />

<h3>データ読み込み画面</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_02.gif" alt="モール円集積図 データ読み込み画面" width="400" height="236" />
<p>既に入力済みの三軸圧縮試験解析ソフトウェアのデータをこの画面上へ読み込むことができます。また、キーボードより値の入力を行うことも可能です。扱える供試体の最大数は50です。</p>

<h3>強度特性画面</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_03.gif" alt="モール円集積図 強度特性画面" width="350" height="466" />
<p>すべての供試体のX座標と半径が表示され、接線計算に採用/不採用のチェックボックスへチェックをつけると、そのデータが接線計算に用いられます。C=0、φ=0にするチェックボックスも利用できます。接線の計算式は三軸圧縮試験解析ソフトと同じものが4種類準備されております。</p>

<h3>グラフ画面</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_04.gif" alt="モール円集積図 グラフ画面" width="443" height="443" />
<p>従来の接線と、新法（土質試験の方法と解説・最新版 P492記載の図-7.3.22(b) 物理的に意味がある整理方法）の接線を描画することができます。設定により、「両方描く」、「従来の接線のみ描く」、「新法のみ描く」を切り替えることができます。グラフのスケールは他のソフトウェアと同じくオートスケール機能付です。</p>

<h3>設定画面</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_05.gif" alt="モール円集積図 設定画面" width="400" height="395" />
<p>接線設定に関しては、三軸圧縮試験解析ソフトと全く同一の設定が移植されました。</p>

<h3>印刷帳票-1（データ一覧）</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_06.gif" alt="印刷例（データ一覧）" width="400" height="580" />
<p>使用した全モール円のデータを印刷する帳票です。</p>

<h3>印刷帳票-2（モール円集積図）</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_07.gif" alt="印刷例（モール円集積図）" width="400" height="580" />
<p>モール円を一度に重ね描く帳票です。</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_08.gif" alt="印刷例（モール円集積図B）" width="400" height="580" />
<p>モール円を一度に重ね描く帳票Bです。接線部分に斜め書きの強度乗数は、白抜きの枠の中へ書くことができるようになりました。</p>

<h3>印刷帳票-2（モール円集積図・新様式）</h3>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20070131_09.gif" alt="印刷例（モール円集積図・新様式）" width="400" height="580" />
<p>モール円を一度に重ね描く帳票です。フォーマットは、弊社の強度特性様式に合わせられております。</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ソフトウェア6種更新（三軸ほか）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nskanri.co.jp/cat35/20061226_01.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.nskanri.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=110" title="ソフトウェア6種更新（三軸ほか）" />
    <id>tag:www.nskanri.co.jp,2006://4.110</id>
    
    <published>2006-12-26T07:26:03Z</published>
    <updated>2009-08-29T05:41:19Z</updated>
    
    <summary>11/14†12/26の期間に、ソフトウェアの更新がありました。対象は以下の6種...</summary>
    <author>
        <name>nskk</name>
        
    </author>
            <category term="<![CDATA[<400>新着情報]]>" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nskanri.co.jp/">
        <![CDATA[<p>11/14～12/26の期間に、ソフトウェアの更新がありました。対象は以下の6種類です。</p>
<ul>
<li>サンプリングの記録</li>
<li>国土交通省XML,PDF作成</li>
<li>農林水産省XML,PDF作成</li>
<li>道路公団XML,PDF作成</li>
<li>土の三軸圧縮試験</li>
<li>岩の乾湿吸水率試験</li>
</ul><br />]]>
        <![CDATA[<h3>サンプリングの記録ソフト 変更内容</h3>
<p>印刷時、ユーザー名が重なる場合があったのを修正しました。</p><br />
<h3>XML,PDF作成ソフト(国土交通省,農林水産省,道路公団共通) 変更内容</h3>
<p>現場試験XML生成時、関連の無い写真を指定してしまう場合があったのを修正しました。</p><br />
<h3>土の三軸圧縮試験ソフト 変更内容</h3>
<p>間引き機能を強化しました。今までより細かい設定が可能となります。</p>
<p>修正前</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20061226_01.gif" alt="修正前の間引き機能部分"  width="345" height="219" /><br />
<p>修正後</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/20061226_02.gif" alt="修正後の間引き機能部分"  width="345" height="585" /><br />
<h3>岩の乾湿吸水率試験 変更内容</h3>
<p>新たに計算式を追加しました。旧計算式との切り替えが可能となります。</p><br />
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